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麦茶ダイエットの方法は?効果的なやり方や注意点

公開日: : 最終更新日:2016/11/29 ダイエット

麦茶ダイエットって?なんで「麦茶」で痩せるの?

本格的に暑くなって来ましたね!
こんな時、冷蔵庫にキンキンに冷えた麦茶があれば、すっごく嬉しいですよね。

癖がなく、喉越しもさっぱりで、食事にも合う!というテイストから、どのご家庭でもこの時期常備しているのでは?
でも、知っていますか?

麦茶って、すっごくダイエット効果がスゴイって事!
そこで、今回は身近にあり過ぎて、あまり知られていない「麦茶」のダイエット効果を紹介しちゃいます!

目からうろこの情報満載なので、この時期に楽に痩せたい!という方は、ぜひ参考にしてくださいね。

そもそも「麦茶」ってどんなお茶なの?

麦茶の原料は、大麦。
その歴史は、平安時代から続き、江戸時代では、現代の「喫茶店」のような場所で、提供されていたとか。
日本全土に本格的に浸透したのが、昭和40年代あたりで、手ごろで、癖のない香ばしい味が、子供からお年寄りなど、幅広い年齢層に受け、現在では当たり前のようにどのご家庭にも常備されている飲み物です。

麦茶の原料となる大麦の収穫ピークが初夏であることから、以前は「夏の飲み物」とされていましたが、現在では、粉末タイプやディーバックタイプなど、オールシーズン楽しめるお手軽パックも数多く販売されています。

しかも、他の飲み物と比べてすごく安価なので、家計を預かる主婦にとっては、大助かりですね。

でも「麦茶」の何がダイエットにイイの?

ヒミツ1・「アルキルピラジン」

麦茶の原料「大麦」こそが、ダイエットに抜群の効果を発揮する食材です。
麦茶を蒸したり、炒ったりすると、独特の香ばしさがありますよね。

あの香ばしいニオイ成分は「アルキルピラジン」と呼ばれる物質で、大麦を焙煎する過程で作られます。
このピラジンは、あるラットの研究で血液を促進する作用に優れていることが判明。

血液の流れが促進されると、体内の余分な老廃物を排出したり、代謝アップ、体温上昇などの効果が得られます。
老廃物の排出は、便秘を解消したり、むくみ改善に最適。

代謝アップは脂肪燃焼効果を引き上げ、痩せやすく太りにくい体にしてくれるよね。
それと同時に、体温が上昇すると基礎代謝もアップするので、中高年以降のポッコリお腹や、ぜんぜん痩せれらない、というトラブル対策にもおススメなんです。

ヒミツ2・「GABA(ギャバ)」

体内の余分な水分や老廃物を排出するには、腎臓機能を強化する必要があります。
老廃物など悪い物質が体内に蓄積されると、いくら運動を頑張っても、痩せにくく、太りやすいという最悪の状態に陥ります。

また腎臓への過剰負担は、腸内環境の悪化を招き、便秘やむくみ、血行不良など美容にも悪い栄養を与えるので、ダイエットを成功させるには、腎臓機能を強化することがポイント。

そこでおススメしたいのが、麦茶に含まれるGABA(ギャバ)。

GABAは、腎臓の働きを活発にし、高血圧の原因となるナトリウム(塩分)を体の中から排出。
また脂っこい食事や味付けの濃い料理を摂取する際に、麦茶を取り入れることで、塩分の摂りすぎを予防する事もできるので、ダイエット中のお供には欠かせない飲み物です。

しかも、麦茶のGABA(ギャバ)は、正常な血圧には影響せず、高血圧のみに反応するので、どんな方が飲んでも安心です。
その他、動脈硬化や血栓症などの原因となる、中性脂肪やコレステロール値の抑制効果も高く、生活習慣病を手軽に予防したい方にもおススメですよ。

ヒミツ3・「低カロリーミネラル豊富」

コップ1杯なんと、2カロリーという超ヘルシー!!
しかもノンカフェインなので、カフェイン系の飲み物が苦手な人にもおススメ。

さらに麦茶には、ナトリウムやマグネシウム、カリウムなどのミネラル分がとても豊富に含有されているので、ダイエット中のミネラル補給に最適。
冷たい麦茶には、体温を下げる効果もあるので、スポーツ後の1杯にぜひ取り入れたいよね。

それだけじゃない!
麦茶のミネラルは、利用作用もあるので、尿と一緒に体内の悪いもの(毒素)を効率よく排出するので、美肌、美容を考えながら、体重も落としたい方には、最高の1杯になることは間違いありません。

特に、

・味付けの濃い料理が好き
・むくみがひどい
・便秘で肌荒れが気になる
・若い頃のように痩せられない
・太りやすく運動しても体重が減らない
・手軽にダイエットしたい
・無理はしたくない

という方に「麦茶」ダイエットはすごくおススメですよ。

注意点

ただし、残念ながら麦茶のダイエットには、即効性はありません。
1週間続けたからといって、目に見えて体重が減る、ということを期待するのは、ダメ。

しかし、食前食後の1杯に麦茶をただ取り入れるだけで、体の内側から「太りにくい体質」へと改善することができるのは明らかです。
毎日のちょっとした変化と工夫だけで、手軽に理想の体型が手に入るなんて、試さない手はないですよね。

すごく簡単だし、安く手に入る「麦茶ダイエット」で、今年の夏をスリムにすごしてみては?

人気の麦茶ダイエットは美肌効果もスゴイってホント?

夏の定番「麦茶」ダイエットが注目されていますが、そのスゴさはダイエット効果だけじゃないです。
今回は、「麦茶」の持つ、美容効果について紹介します。

美容効果も得ながらダイエットできるなんて、Wで嬉しいですよね。

麦茶の美容効果って?

「ピラジン」で血液サラサラ

麦茶には、「ピラジン」という成分が含まれています。
麦茶独特のあの香ばしさが「ピラジン」ですが、この成分には、血流量を増やす働きがあります。

血流量が増えると、血液の流れがスムーズになり、女性に多い冷え性を改善。
体が冷えると、体内に老廃物や余分な水分を蓄積し、肌のターンオーバーにも悪い影響を与えるので、美肌にはNG。

また、冷え性で体温が一度下がると、免疫機能が低下し、紫外線など外的要因を受けやすく、シミやくすみの原因にも・・・。
さらに、血液は、各細胞に栄養を届けるという重大な役割があるので、それが阻害されると美肌作りがスムーズにいきませんよね。

ただし、冷え性対策に麦茶を取り入れる際には、冷たすぎるのはNG。
なので、常温、もしくは少し温かくして取り入れるのがベスト。

ホット麦茶なら、代謝促進も高まり、麦茶ダイエットの効果もグッとあがりますよ。

「Pクマル酸」で老化にストップ!

アントシアニンに存在する酸の一種「Pクマル酸」は、抗酸化作用に優れた成分です。
そのため、老化防止、アンチエイジングに最適で、その他、発がん性物質抑制効果も期待できます。

中でも麦茶には、粘膜を保護する成分もバランスよく含まれているので、胃がんのリスクを軽減することでも注目されています。
ちなみに、Pクマル酸は、ピーナッツやトマト、ニンジンやにんにくにも含まれています。

「食物繊維」で腸が超きれいに!

麦茶の原料となる大麦には、食物繊維が非常に豊富に含まれています。
100g中に15g前後ほどの含有量で、これは、白米のおよそ20倍、玄米の5倍以上と圧倒的な含有量であることが分かりますよね。

しかも、水溶性の食物繊維「βグルカン」は、コレステロールや中性脂肪の低減作用が高く、食後の血糖値の上昇を抑制するなど、高いダイエット効果も。
さらに、食物繊維は、今話題の「腸活」になくてはならない成分で、それが手軽な麦茶ダイエットで摂取できるなんて、なんだか楽チンですよね。

特に、頑固な便秘、それに伴うニキビや肌荒れで悩んでいる方におススメ!

「ヨクイニン」の皮膚再生で肌が生まれ変わる

麦茶ダイエットに、「ハト麦茶」というものをチョイスすると、アンチエイジングしながらダイエットが実現できます。
ハト麦茶には、「ヨクイニン」という成分が含まれていて、化粧水や美容液にも活用される美容成分です。

皮膚再生作用に優れおり、紫外線や摩擦、加齢、ストレスなどで傷ついた肌を修復し、丈夫な肌を作ります。
また保湿作用、炎症作用にも優れているので、乾燥が原因の大人ニキビやシミ、たるみなど乾燥でボロボロの肌をみずみずしく作り変えることが期待できます。

一般的な麦茶に比べるとハト麦茶は、やや高め、ですが、アンチエイジングや大人ニキビも改善したい、という方には、ハト麦茶ダイエットがおススメです。
ちなみに、麦茶ダイエットに使うハト麦茶は、飲むだけでなく、肌に直接つけても、抽出した茶葉を食べても、美肌効果があるので、体の内側外側から同時にアプローチできるのは嬉しいよね。

強いコラーゲンを作る「ミネラル」たっぷり

亜鉛やケイ素をバランスよく含有する麦茶は、シミやそばかす、頬のたるみやほうれい線対策に抜群。
亜鉛は、メラニン色素の生成を抑制するので、紫外線の強い夏の麦茶ダイエットは、理にかなっていると言えます。

さらに、ケイ素は、強いコラーゲンを作る原料となるので、年齢とともに、頬のたるみが気になる、口元のシワやほうれい線が目立つ、という悩みを抱えている方にはすごくおススメ。
特に30代、40代以降は、ダイエットをすることで、余計にシワやシミ、たるみが目立つようになる!という問題もあるので、ミネラルたっぷりの麦茶ダイエットなら安心だよね。

ケイ素(シリカ)

ちなみにケイ素は、現在究極のアンチエイジング美容成分として注目されています。
ケイ素は、皮膚に多く存在し、コラーゲンやエラスチンの働きを活発にし、ハリのある肌を作ります。

またスカスカになった肌のスキマを高保湿力で埋めて、肌の水分量をアップするなど、年齢肌トラブルには、なくてはならない成分なんです。
その他、髪、爪、骨の構成にも深く関わっているので、加齢とともに髪の毛が細く、抜けやすい方、爪がボロボロ、骨粗しょう症が気になる方にも最適です。

麦茶ダイエットで体も丈夫になる?

さらに、驚くなかれ、麦茶ダイエットを続けることで、生活習慣病やガンなどを予防する事もできるのです。
抗酸化作用に優れたPクマル酸は、先ほども紹介したとおり、発ガン物質を除去し、ガンのリスクを軽減。

中でも胃がんのリスク軽減がかなり期待されています。
麦茶はノンカフェインで、胃の粘膜保護に有効な成分が麦茶に含まれていることが、静岡大学の研究によって明らかにされています。

麦茶の成分が胃の炎症や粘膜の修復を行いつつ、発ガン物質を除去するので、ストレス社会で頑張る現代人は、積極的に取らなければなりませんよね。
・最近残業続きで、食生活が乱れている
・接待続きで飲みすぎる
・人間関係や仕事のストレスを抱えている
・最近ポッコリとおなかが出てきた
・外食やコンビニ弁当が続いている
・暴飲暴食が気になる
・健康診断でNGが出そう

などの悩みを抱えている方にも麦茶ダイエットは断然おススメです。
面倒な手間も準備もない、楽チン麦茶ダイエットで、美容も健康も上手に維持してくださいね。

麦茶ダイエットの方法は?効果的なやり方や注意点

美容に健康にものすごくたくさんのメリットがある「麦茶ダイエット」のやり方を紹介しますね。
すっごく簡単なので、ぜひ参考にしてください。

麦茶ダイエットのやり方

その1「ただ飲むだけ」

難しいことは一切ない!
面倒な事もまったくしない!
という方には、喉が渇けば、ただ飲むだけの方法がおススメです。

麦茶は、カロリーゼロなので、コーヒーや紅茶、オレンジジュースや炭酸飲料代わりに摂取するだけで、摂取カロリーを大幅に減できます。
ただし、麦茶そのものに、脂肪を分解させたり、脂肪をメラメラ燃やす、という効果は、ないので、麦茶を飲んだからといって驚くほど体重が落ちる、というわけではないので、注意してね。

ただ、麦茶は、油っぽい料理や甘いものと一緒に摂取することで、血糖値の上昇を抑制したり、余分なカロリーを体内に蓄積することを防ぐ効果が高いので、食前食後に1杯の麦茶を取り入れるなどの工夫がおススメです。

1日の摂取量の目安は、1,5リットル。
コップ1杯200CC程度なので、朝昼晩と2杯半程度の摂取量でOK。

その2「食べる」

麦茶ダイエットの茶葉をハトムギにした場合は、抽出した後の茶葉を食べる、という方法もおススメです。
ハトムギは、ダイエット効果もさることながら、美容効果も抜群。

豊富なアミノ酸や、脂質代謝促進作用のビタミンB2の含有量などもすごく豊富なので、アンチエイジングにも最適。
麦茶ダイエットで「飲む」ために抽出した後は、フライパンで軽く炒って、マフィンやサラダなどにトッピングしたり、そのまま食べるだけでも、ハトムギの美容効果を取り入れることが出来ます。

麦茶ダイエットの注意点は?

粒タイプをチョイス

麦茶ダイエットの効果を最大限引き出したい場合は、原料にこだわるのがポイント。
例えば、自宅でも手軽に抽出できるようにと、最近では、ディーバックなどで個包装された麦茶も数多く販売されています。

ただし、それでは、麦茶のダイエット成分「ピラジン」の効果が弱くなる可能性が・・・。
さらに、麦茶のあの香ばしさも薄れてしまうので、できれば、「粒」タイプのものをチョイスするようにしてください。

少々手間は必要ですが、麦茶ダイエットの効果をパワーアップするには、そのほうが断然おススメ。
さらに抽出前に、フライパンで2分ほど軽く炒ることで、「ピラジン」の働きを引き出す事もできるので、ひと手間加えるのもいいかもしれませんね。

軽く炒ることで、麦茶特有の香ばしさも増すので、よりいっそう美味しく感じるかも。

沸騰5分で火を止める!

麦茶は、熱を加え過ぎると成分を破壊したり、香りが飛んでしまう、雑味が出るなどの問題が発生するので、沸騰のしすぎは禁物。
目安は、沸騰3分から5分。

それ以上は、熱を加えないように注意しましょう。
火を止めたら、ら熱が取れるまでしばらく静かにしてあげて、それから冷蔵保存で3、4日で飲み干すのがおススメです。

麦茶ダイエットのアレンジレシピ!

コーヒーの代用としてのアレンジ

ダイエット効果や美容効果が高い!とはいえ、いきなり麦茶を飲むという習慣に変えるのは、嫌だ!という方も多いかもしれませんね。
特にコーヒーを愛飲している方にとっては、風味などに物足りなさを感じる事も。

そこで一工夫!
コーヒーが大好きな方が、麦茶ダイエットにスムーズにシフトチェンジするには、「二度出し」がおススメ。

二度出しとは、一般的な麦茶の濃さの2倍の濃度に抽出する方法です。
麦茶は、コーヒーの代用品として活用されるほど、濃度を濃くすることで、まるでコーヒーのような風味が味わえます。

しかも濃度を濃くしてもノンカフェインであることに変わりはないので、カフェインの摂取を避けたい方にとっても嬉しいよね。

ディーバックで粒タイプみたいに飲みたい!

麦茶ダイエットの効果を最大限に引き出したいなら粒タイプが断然おススメ。
ですが、粒タイプで抽出するのは、やっぱり面倒。という方には、ティーパックでも代用できます。

ディーパックなら、粒タイプよりも価格も安く、手間要らずなので、忙しく過ごしている方でも、気軽に麦茶ダイエットがスタートできます。
その場合は、1回に使用するディーパックの量を2倍にすること。

そして沸騰した湯の中に、2倍の量のディーパックを入れて、1時間ほど静かに待ちます。
粒タイプと違って、じっくり時間をかけて抽出するのがポイント。

決して煮出したり、沸騰させるのは禁物。
さらに、水出し用のディーパックを煮出し用として使うのももちろん禁物ですよ。

ちなみに水出し用の麦茶は、時間がさらに倍以上かかるのと、衛生面であまりおススメできないので、手間をかけるのが嫌という方、丁寧に抽出できない、という方は、ぜひ煮出し用をチョイスしてください。

ダイエット半分、美容半分の効果を実感したい

痩せたいけど、美肌、美髪にもなりたい!という方には、「ハトムギ茶」がおススメ!
一般的な麦茶と比べて、割高ですが、化粧水としても活用できるので、美容効果は抜群。

ハトムギ茶のヨクイニンは、大人ニキビや炎症性のニキビ肌を改善する作用にも優れているので、ダイエットしながら美肌をと、考えている方は、ハトムギを使った麦茶ダイエットをおススメします。
ちなみに、ハトムギ茶の化粧水つくりも簡単。

ハトムギ茶と日本酒を混ぜ、1時間ほど弱火にかけます。
煮出した汁の熱がとれたら、きれいな容器に入れて、精製水100CCとグリセリン50CCを加えて、出来上がり。

後は冷蔵庫で冷やして、その都度肌にパシャパシャつけるだけです。
どうでしたか。

麦茶ダイエットについて、いろいろと紹介しましたが、こんなに身近にあるのに、まったく気づかなかった!という方も多かったのでは?
今年の夏は、麦茶三昧で、理想の美貌を手に入れてくださいね。

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