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若返りも夢じゃない!「美肌菌」スキンケアがもたらす嬉しい効果

公開日: : 最終更新日:2016/11/15 美肌ガイド


肌美人はすでに実践?そもそも「美肌菌」スキンケアってナニ?

「美肌菌」って知っていますか?
テレビで紹介されてから、瞬く間に美マニアの間で火がつき、ものすごく注目されているスキンケアです。

「美肌菌」スキンケア商品も数多く誕生しているほどです。
モデルさんや芸能人、肌美人とよばれる方は、すでに「美肌菌」スキンケアにはまっているとか・・・。

そこで今回は、今すごく話題の「美肌菌」スキンケアについていろいろと紹介しちゃいます。

そもそも「美肌菌」って何?

「菌」って悪いんじゃないの?
そんなイメージを持っている方も多いかもしれませんね。

でも、美肌菌は、美肌を作るすごく良い菌なのです。
人間の肌(皮膚)には、約1兆個とも言われる常在菌が棲んでいます。

その種類は、およそ10種類ほどで、人間の出す汗や皮脂を栄養源として、ひっそりと暮らしています。
なんだかちょっと気持悪い感じもしますが、この「菌」がとても美肌作りにとても重要。

美肌菌の正体は!!善玉菌「表皮ブドウ球菌」

現在話題の「美肌菌」スキンケアに必要な「美肌菌」とは、善玉菌と呼ばれる「表皮ブドウ球菌」のことです。
「表皮ブドウ球菌」は、皮脂や汗を食べて、増殖し、排泄物として「グリセリン」を分泌します。

グリセリンは、化粧品などに含まれている成分で、そう!!保湿成分として有名だよね。
「表皮ブドウ球菌」は、この貴重なグリセリンを排泄物として分泌するので、肌のうるおいやバリア機能を高める役割りがある、というわけです。

美肌菌の働きを邪魔する悪玉菌「黄色ブドウ球菌」

ただ、肌に棲んでいるのは、「美肌菌」と呼ばれる善玉菌だけではありません。
「悪玉菌」という肌に悪い影響を与える黄色ブドウ球菌も肌に存在しているので、注意が必要です。

黄色ブドウ球菌は、病原性を持ち、例えば、傷口に付着すると化膿で肌をぐじゃぐじゃにしたり、アトピー性皮膚炎のように皮膚病となります。
悪玉菌は、皮膚バランスを大きく崩し、毛穴のつまりや皮脂の過剰分泌となり、ニキビの原因菌アクネ菌を増やす作用もあります。

「美肌菌」スキンケアってどんなことをするの?

肌にひっそり棲んでいる「菌」については、理解できましたよね。

話題の「美肌菌」スキンケアで活躍するのは「善玉菌(表皮ブドウ球菌)」
一方、肌に悪さをしてにきびなどを増やす原因となるのが「悪玉菌(黄色ブドウ球菌)」

ただ、悪玉菌やアクネ菌も必ずしも悪さをする、というわけではありませんよ。
善玉菌が優位に働いてさえくれれば、まったく問題ありません。
そのような肌環境を目指そう、という目的で行うのが、話題の「美肌菌」スキンケアです。

「美肌菌」スキンケアでは、善玉菌をできる限り増やし、悪玉菌が悪さをしないよう監視させる、そんなイメージの肌作りを目指します。
表皮ブドウ球菌・美肌菌の数が悪玉菌を超えれば、“多勢に無勢”で、肌に悪さをすることができないのです。

美肌菌スキンケアの方法

美肌菌スキンケアでもっとも重要なのは、肌ダメージをできる限り排除することです。

過剰な洗顔を避ける

善玉菌は、ごしごしと肌を洗うだけで、簡単に流されてしまいます。
また防腐剤やアルコールなどが含まれているコスメを使い続けると、過剰な洗顔同様に善玉菌が減るので、まずはコスメ選びやスキンケアの見直しを行いましょう。

最もおススメのコスメは、100%オーガニックや天然植物エキスなどが原料となっている無添加化粧品です。
また最近では美肌菌を育てるコスメも誕生しているので、コレを機会に試してみるといいよね。

冷え性に気をつける

「菌」は、冷えを好みません。
なので、冷え性など、体が常に冷えている、という方の肌は、美肌菌が棲みにくく、増殖はできません。

それどころか、動きも鈍くなるので、悪玉菌が優位な状態になり、ニキビや肌荒れを繰り返してしまうでしょう。
そこで、おススメなのが、適度に汗を流すこと。

ジョギングやウォーキングなどで分泌される皮脂や汗は、美肌菌のエサ(栄養源)となるので、運動は美肌作りに必須。
その他、体を冷やす食べ物を避けることも重要です。

紫外線を避けよう

美肌菌が棲みやすい理想的な肌は、弱酸性です。
しかし、紫外線などの影響で肌が乾燥すると、アルカリ性に傾いてしまうのでNG。
また美肌菌は、すごく乾燥に弱いので、紫外線予防はしっかりと行いましょう。

ストレスを溜めない

美肌菌は、内臓の働きとも深く関わっているので、ストレスの影響も受けやすいのが特徴です。
美肌菌スキンケアでは、その日のストレスや疲労は、その日のうちで解消する、という事もとても重要となります。

ストレス発散には、半身入浴や適度な運動が最適。
特に半身入浴は、体を芯から温めて、美肌菌が棲みやすい環境を整えてくれるので、少なくとも週に3,4回は湯にしっかりと体をつけてください。

お菓子、スイーツの食べすぎ注意

脂質や糖質は、美肌菌増殖、働きの妨げになります。
お菓子やケーキ、パン類、麺類等が大好きで食べ過ぎてしまう、という方が、いくら美肌菌スキンケアにチカラを入れても、なかなか効果が得られない、という事もあるので、
野菜中心の食生活への改善が急務です。

美肌菌スキンケアに興味のある方は、是非、上記の方法をお試しください。
ただし、効果が得られるまで28日から40日は必要なので、最低でも1ヶ月は続けてくださいね。

「美肌菌」スキンケアを効果的に行う「菌」の上手な育て方!

話題の「美肌菌」スキンケアを効果的に行う方法を紹介します。
そのカギを握るのは「菌」の上手な育て方です。

「美肌菌」を上手に育てるって?

言葉の通り「美肌菌」は、肌に棲んでいる「菌」なので、上手に育てること、こそが、美肌への第一歩です。
でも目に見えない「菌」をどうやって育てるのか、不思議ですよね!

美肌菌を減らさないようにするには、

・過剰な洗顔をしない
(石けんで洗顔するだけで、美肌菌がおよそ80%も減るという衝撃の事実、復活するまでにおよそ12時間もかかるというので大変危険)
・防腐剤やアルコール配合のコスメを使わない
(アルコールや防腐剤は、殺菌効果が高く文字通り「菌を殺して」しまいます)
・ストレスを溜めない
(美肌菌は内臓の働きと深い関係にあります。内蔵は、ストレスの影響を受けやすい美肌菌育成の妨げになります)
・睡眠をしっかりとる
(美肌菌がもっとも活発になるのは、美肌のゴールデンタイムとなる睡眠中。睡眠不足=美肌菌が働けない、仕事場を失うことになるので注意が必要)
・食生活を見直す
(脂質、糖質は、美肌菌が大嫌いな食べ物なので、栄養不足で死滅します)

等、いくつかの注意点がありますが、残念ながら、これだけでは不十分です。
美肌菌を上手に、そして効率よく育てるには、「エサ」と「環境(棲みごこち)」が必要です。

目に見えない「美肌菌」にエサを与えるなんて・・・・。
目に見えない「美肌菌」の棲み心地を考えるなんて・・・。

と驚くかもしれませんが、これこそが、「美肌菌」スキンケアの効果を最大限に引き出すポイントとなるので、しっかり抑えておきましょう。

「美肌菌」のエサってナニ?

人間の肌には、もともと「美肌菌」は棲んでいます。
善玉菌という表皮ブドウ球菌がそれにあたりますが、通常は人間が分泌する古い角質、皮脂や汗をエサとして活動しています。

でも、古い角質や皮脂、汗を好んで食べるのは、何も美肌菌だけではありません。
肌に悪さをする悪玉菌「黄色ブドウ球菌」もこれら人間が出す排泄物を好んで食べるので、美肌菌以上に悪玉菌が増える、ということもあります。

これだは、美肌菌スキンケアを効果的に行う事はできませんよね。
そこで、美肌菌だけが好むエサを与える必要があります。

美肌菌のエサその1「オリゴ糖」

オリゴ糖とは、腸内細菌もすごく大好きな栄養源ですが、肌が好むオリゴ糖は「グルコオリゴ糖」と呼ばれる種類です。

「グルコオリゴ糖」とは?・・・・・
正式名称はα-グルカンオリゴサッカリドという物質のことで、善玉菌を繁殖させるのに無くてはならない成分です。
原料は、天然サトウキビなどのショ糖や、小麦、トウモロコシなどの植物のデンプンを糖化したもの(マルトース)で、

ショ糖と、マルトースの酵素を合成して作られた天然のオリゴ糖を配合した美肌菌スキンケアコスメも数多く誕生。

グルコオリゴ糖を肌につけると、肌の柔軟性や保湿力が改善。

さらに美肌菌が増え、保湿成分グリセリンを分泌するので、肌は常に十分な水分で満たされ、バリア機能が強化されます。
バリア機能が高まると外部刺激に強い肌になるので、美肌が維持できますよね。

美肌菌のエサその2「適度な塩分」

美肌菌を増やすには、「グリコオリゴ糖」等、特定のエサを与えることが最適だ、と説明しましたが、その他にも、美肌菌の大好物があります。
それは、「塩分」です。

プロのアスリートは、化粧をしなくても、すごく肌がきれいですよね。
特にテニスプレイヤーなどは、屋外のスポーツであるにも関わらず、どの選手も、美肌の持ち主です。

それは、適度に汗を流し、美肌菌にたっぷりの「塩分」を与えているからだといわれています。
グリコオリゴ糖だけでは、美肌菌も毎日の食事に飽きちゃったり、栄養過多になってしまうので、適度に塩分も与えるようにしましょう。

1日30分ほどのウォーキングやジョギング、ヨガなどの軽めの運動でも十分ですよ。
ただし、汗や皮脂は、悪玉菌やアクネ菌にも好まれる栄養源なので、運動後は、速やかに肌を清潔に保ち、十分な保湿ケアで、善玉菌が優位に働くように整えてくださいね。

棲み心地の良い環境を作ろう!

美肌菌に十分な栄養源となるエサを与えたら、今度は、「棲みごこち」の良い環境を整える必要があります。
美肌菌にとって、居心地の良い体温目安は、36度前後です。

これよりも体温が下がってしまうと、美肌菌があまり育たず、減少します。
体温だけじゃなく、室内の温度も26度から37度前後に保つことで、美肌菌を育てやすい、すみやすい肌環境になります。

特にオールシーズン冷え性で悩んでいる、という方の肌には、美肌菌よりも悪玉菌の優位になり、慢性的な肌荒れ、ニキビや年齢肌トラブルに悩まされていることがあるので、できる限り体を温める方法を取りましょう。

ちなみに、低体温となる35度以下の方は、美肌菌が育てない、減少する、というデメリットだけでなく、免疫力が低下し、風邪を引きやすい、病気になりやすい、老化が進みやすいという問題も起こります。

体温が1度下がるだけで、免疫力が3割低下。
体温が1度上がるだけで、免疫力が5倍にアップする、というデータもあるので、体の冷えを早速改善するようにしてください。

若返りも夢じゃない!「美肌菌」スキンケアもたらす嬉しい効果

美肌を作る「美肌菌」スキンケア、もう始めていますか?
もともとある「善玉菌(表皮ブドウ球菌)」を増やして、肌本来のチカラを引き出し、その結果、自らでうるおい、ハリ、弾力をアップする、というスキンケア方法です。

最近では、数多くの「美肌菌」コスメや、「美肌菌バンク」なる美容法も誕生するなど、とても注目されています。
美肌菌スキンケアには、次のような嬉しい効果が報告されていますので、参考にしてください。

「美肌菌」スキンケアがもたらす嬉しい効果!!

効果1「乾燥が治る」

美肌菌と呼ばれる「表皮ブドウ球菌」は、皮脂やオリゴ糖、汗などを栄養源にして活発になり、増殖を繰り返します。
そのとき、皮脂を脂肪酸とグリセリンに分解して排泄します。

・脂肪酸
皮脂に含まれる脂肪酸は、主にオレイン酸、パルミトレイン酸、必須脂肪酸で構成されており、これが不足すると乾燥の原因となります。
ただ、増えすぎるとアクネ菌の増殖に繋がるので、バランスよく維持することが必要。

また、肌の理想的な状態は「弱酸性」
脂肪酸は、酸性、肌がアルカリ性に傾くのを防ぐ役割があります。

・グリセリン
グリセリンは、スキンケア製品などに配合される代表的な保湿成分です。
肌に適度な潤いを与えて、特に角質層の状態を整えてくれるので、乾燥を防ぎ、バリア機能向上が期待できる。

以上のことから美肌菌によって分解排泄された「脂肪酸」と「グリセリン」が肌を乾燥から防いでくれます。

効果2「強い肌になる」

美肌菌によって、分泌されるグリセリンは、肌をたっぷりの水分で満たしてくれるので、バリア機能が向上します。
バリア機能は、乾燥やほこり、紫外線など、外部刺激から肌をガードする重要な機能です。

美肌菌は、肌本来の力を最大限引き出し、何にも負けない強く丈夫な肌を育みます。

効果3「弱酸性に保つ」

健康的な肌は、弱酸性に保たれています。
弱酸性とは、pH値が中性0.7より低い状態です。

皮膚常在菌などにとってもすごく居心地の良い状態です。
美肌菌によって分解される脂肪酸は酸性で、肌がアルカリ性に傾くのを防いでくれます。

ちなみに、中性0.7よりも高い状態アルカリ性に傾くと、悪玉菌の増殖、雑菌の増殖で、通常は悪さをしないアクネ菌などが暴れだし、ニキビやかゆみ、乾燥などのトラブルが続出します。
また肌がアルカリ性になると肌トラブルだけでなく、雑菌の繁殖によって、体臭がきつくなることもあります。

効果4「ニキビが治る」

ニキビの原因は、乾燥で角質層の水分が失われることによるバリア機能の破綻。
さらに、詰った毛穴に大量の皮脂が過剰に分泌されるのが原因です。

「美肌菌」は、皮脂や汗を栄養源に保湿成分グリセリンを分泌し、角質層をうるおいで満たしてくれます。
さらに、有機酸を作り、皮脂と水分のバランスを整えて、肌コンディションを弱酸性へと保ちます。

その結果、バリア機能の向上、過剰皮脂の抑制が働き、ニキビの原因菌アクネ菌の増殖を抑えることができます。

効果5「アトピーが治る」

皮脂や汗を食べて保湿成分グリセリンや有機酸などを産生し、肌を健やかに保つ「美肌菌」は、肌に悪さを働く「黄色ブドウ球菌(悪玉菌)」を抑制する「抗菌ペプチド」を産生します。
抗菌ペプチドとは、文字通り菌に抗うペプチドのことで、アミノ酸が数十個連なって形成されています。

抗菌ペプチドは、菌の細胞膜を直接攻撃して、殺菌するので、抗生物質のような有用性が特徴です。
中でも「黄色ブドウ球菌」は、アトピー性皮膚炎の発症原因とされているので、アトピー性皮膚炎で悩んでいる方に「美肌菌」は最適。

効果6「過剰なスキンケアから解放される」

美肌菌を増やすことによって、肌本来の力を最大限に高め、自らがうるおい、自らで外部刺激をブロックする強い肌になります。
すると、過剰なスキンケアやメイクなどを必要としなくても、きれいな肌を維持することができます。

「美肌菌」スキンケアのポイント

「美肌菌」を育てるために、今日から取り入れたい「美肌菌」スキンケアのポイントを紹介します。

水orぬるま湯で洗顔する

石けんで洗顔することで、美肌菌がおよそ8割も失われます。
復活するには、12時間必要なので、できるだけ、洗顔石けんは使わないことがおススメ。

肌への摩擦を避ける

毛穴ケアのためにと、スクラブやオイルクレンズなどでピーリングしていませんか?
また顔の毛処理でシェービングを使うなど、角質層を無理やりはがす行為はNG。

美肌菌は、角質層に存在するので、瞬く間に美肌菌を破壊します。

防腐剤、アルコール成分は使わない

防腐剤、アルコールは、殺菌作用の強い成分です。
文字通り「菌を殺す」為、美肌菌が失われます。

ニキビケアコスメは一般的にアルコールなど殺菌成分を主成分にしているので、特に注意が必要です。

体温を上げる

美肌菌を増やす・育てるには、36度から7度の体温を維持しましょう。
体の冷えは、血行不良、免疫力の低下、代謝機能低下、細胞分裂の低下などを引き起こし、美肌菌の増殖がストップします。

適度な運動、半身浴、食生活の改善で、適温に保つようにしてください。
ただし、半身入浴は、30分程度にとどめて起きましょう。

これ以上ダラダラと風呂につかると、角質層を破壊し、美肌菌を失ってしまいます。

適度な運動

美肌菌は塩分を好みますが、汗の放置は禁物。
汗の放置は、体の水分を奪い乾燥を引き起こすだけでなく、雑菌が増えるのでNG。

以上のことに注意しながら、早速美肌菌スキンケアをはじめてください。

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